私がパチンコに出会ったのは運命としか思えない理由!

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パチンコとの出会いは、小学生のときです。こんなことを書くと違法だと思われる人もいるかもしれません。

小学生のときの話も含めて、私がパチンコやスロット依存に陥ったことを運命と感じたことをお伝えしたいと思います。

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友人の両親がギャンブラーだった!落ちていた玉でパチンコ初体験?

このことは、以前さらっとこのブログに書いた気がするのですが、記憶がはっきりしないのと、もう少し詳しく書きたいと思います。

私が初めてパチンコ屋さんに行ったのは、実は小学生のときなのです。もう四半世紀以上前の話。

友達の両親がパチンコ好きだったのは覚えていますが、どうして一緒に行ったのかは記憶にありません。

もちろん、その私の友人も一緒に行きました。私はなぜかパチンコがしたくなり、床に落ちているパチンコ玉を拾って少しだけ打ちました。

田舎の店舗なのもあるのか、人がほとんどいなかったことを記憶しています。なので、パチンコ玉もほとんど落ちていません。

それでもパチンコが楽しくて、何度か落ちている玉が数個あるのを見つけると、パチンコ台の玉を入れるところに入れ打ちました。

パチンコ台も見たことが無かったはずなのに、玉を入れる(流す)ところはわかったんだなぁと、今、思い出しながらこれを書いていて少し不思議です。

正式デビューでは、ハマらなかったパチンコ!なのに環境を変えたらすぐにハマった…!

その後、就職した際に寮暮らしをしていて、寮の同期の仲間とパチンコに行ったのがデビューだと以前書きました。正式デビューってやつですかね。

その後、二、三回みんなで行ったけど、ビギナーズラックはないし。ケチなこと言う女のせいもあったのか、全然ハマらなかったのになぁ。

私の中で、お金を貯める。貯金をしたいだけではなく、その先にお金を貯めてからの目標もあったからパチンコにハマらなかったのかもしれません。

このときは自分でお金を出して、ちゃんとパチンコ打てたのに、小学生の時の数玉で打ったときの方が楽しかった記憶があります。

会社も辞めて、引っ越したことで、次の目標はそれなりにあったのだけど、なかなかうまく行かなかったのもあり、一気にパチンコにハマりだしたのだと思います。

私はもう、パチンコスロットからは卒業できました。

でも昨日、ここしばらく我慢してることが自分の中で押さえられなくて、悔しく悲しくなったけど、夢や目標を持って、一歩ずつ歩いて行くことでそれを振り払うほどの喜びを、別のことで埋めていくしかないなと気づきました。

我慢していることは、私にはどうすることも出来ないことなので。。。

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