パチンコを打っていたら、足元に出刃包丁が!

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トラブル
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タイトルを読んでも何のことかわからないと思いますが、私が実際に経験した話しです。

いつもの通っていたお店で起きたことで、誰の出刃包丁かはすぐにわかりました。

私は驚いたのはもちろん、怖くなりすぐに店員を呼びました。

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私の座っていた台の足元に出刃包丁が!客のおじさんが落とした物!

このブログをいつも読んでくださっている方には、もうおなじみのいつものパチンコ屋でパチンコを打っていたときのことでした。

その日は、私の台の周りが比較的混んでいたのを覚えています。

台を移動して打っていたときに、ふと自分の足元を見ました。

すると、出刃包丁がケースにも入っていなく、そのままの状態で落ちていたのです!

そんな経験もちろん初めて、一瞬パニックになりそうになりながら、私の前にその台に座っていたおじさんのことを思い出しました。

一時期よくお店に来ていた男性ですが、期間は短く、急に見かけなくなったそのおじさん。

そのときは、出ないから諦めたのかそのおじさんは、台が並ぶ端の方でみんなが打っているのを見物していました。

私は恐怖と予想外の出来事で、一瞬どうしたのこれ、何々?とうろたえましたが、台の上のスイッチですぐに店員を呼びました。

店員を呼んだ私!包丁おじさんは笑っていた!

女性店員がすぐに来てくれて、こんなものが落ちていたんですとこわごわ言いました。

女性店員も少し驚いていましたが、私ほどではありません。

その出刃包丁を撤去してくれて、私は動揺がすぐに収まったわけではないけどパチンコを続けました。

ケガなどは全くしていません。

すると、包丁の落とし物の店内アナウンスが流れました。

そして私が打つ前にその台に座っていて、その後台を打つ人たちを端の方で見ていたおじさんに包丁が返されていて、おじさん笑っていました。

笑い事じゃないからと思いつつ、そのおじさんいつもにやけてるのでなんだかそれも怖くなってきた。

そのおじさんじゃないかと思っていたので、あぁ私の考えは当たっていたんだと思いましたが。

何故そう思ったかと言うと、そのおじさん新聞紙を持っていて、形がちょうど包丁の刃のあたりを包むようになっていたからです。

刃だけを包むように簡単に四角く巻いてセロハンテープで止めていたので、ぎっちり新聞紙を刃に巻いていなかったから、すり抜けて落ちてしまったのだと。

せめて、バックか何かに入れて持ち歩くとか、新聞紙をナイフケースのように、袋状にして欲しいと思いました。

そのおじさんは、浴衣のような格好でよくパチンコ屋に来ていたので、料理人なのかなと、それなら包丁を持っていてもおかしくはないとその時は思いました。

真相はわかりません。。。

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