生活費をまったく家に入れていないのに、お給料が残らない原因!

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彼と同棲しその後結婚してからも、無職の時期やアルバイトではあるけれどもフルタイムで働いていたことなどもありました。

なのに私は、一度も家に生活費を入れたことがなく入れる気もなかったです。(汗)

でも、お給料日近くなるとお財布の中は寒かったことがほとんど。。。

このブログをいつも読んでくれている方にはもうおわかりだと思いますが、その原因の行動をお話したいと思います。

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1Kの私の部屋に転がり込んできた彼!

私が彼と同棲を始めたときは、仕事をしていませんでした。何故よく覚えてるかと言うと、その部屋を探すのに行動したのは主に私だったからです。

面倒なことが嫌いな彼は、私がちょうど仕事をしていなかったのでお部屋探しを押し付けてきたので気分が悪かったのでよく覚えています。

もちろん、物件は二人で見に行き最終的に決めました。

きちんと同棲したのはその時期でしたが、付き合った直後から彼は私の狭い1Kの部屋に毎日帰ってきて寝ていたのです。

荷物はほぼ持ち込んでこなかったから何とかなったけど、それでも狭くて自分の部屋に帰って欲しいと思う時期もありました。

彼のアパートはそのまま借り続けていたので、荷物を持ちこまれなくて済んでいたので何とかなっていました。

そのときは、最初は1円も生活費を入れてくれないので職場で少しその話になったときに男性が、お金少しでも入れてもらった方がいいと言われ、遠回しに言ってみました。

当時彼は借金が私よりあって、お給料もその後に増えたときに思いましたがそれほど多くありませんでした。

言いづらかったけど、生活費を入れてもらうことに!その後の私は1円も入れず!

電気代やお風呂に入るにも水道代などのお金がかかってるというようなことを言うと、月に1万円払うようになりましたが…。

それでも金額に少し不満な気持ちがあり、後日その話をしたときに「夕食だってたいしたもの作ってないじゃん。」と言われムッとしましたがそれ以上は言わなかった記憶があります。

そんなこんながあり、正式に部屋を見つけて暮らし始めたときに、家にお金をいれなかったのです。

その後、フルタイムで数ヶ所の職場で働いていたときも、1円も生活費を入れませんでした。

でも家具は、私の好みで一人で決めて買っていたものは私が支払いをしていました。

フルタイムの職場の収入は、繁忙期だと終電が無くなりタクシーで帰宅する日が続いたりしていたので、残業代を入れて多いときは20万円だったこともあります。

あまりにも残業が多いので体がしんどくなり、その職場を辞めたけど、次の職場も残業がそれなりにあり、少なくて12万位で15万円くらいはもらっていたはずです。

彼も何年経っても、生活費のことを言ってこなかったのをいいことにずっとお給料を好きなように使っていました。

職場の昼休みに外食する昼食代の他は、ほぼパチンコとスロットで無くなっていたのが現実です。

それでも足りなくて借金をしていたのですから、何を考えていたのかと今の自分なら思うのですけどね。

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