仕事を始め、電車の乗り換え時にパチンコ屋に寄り道が止められず!

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スロット
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前回派遣で紹介された長期の仕事で、トラブルがあり辞めてから、お金がなくそれでもパチンコがしたい。

そこで、友人の話をヒントにラッキーなお金が入って来たお話をしました。損するタイプの私からしたら、よく交渉してみたなと思います。

今回は、その職場に勤めていたときに電車で通っていて、乗り換えの際にパチンコ屋に一度寄ってみたら…詳しくお話ししたいと思います。

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電車を乗り換えるときにパチンコ屋が見えて吸い込まれて行った!

派遣のそのお仕事は、残業はほとんどなかったと記憶しています。電車を乗り換え通っていたのですが、乗り換えの駅が以前仕事をしていたオフィスがある場所でした。

それ以外にも、よく乗り換えをする駅だったり、友達とよく行っていたカラオケ屋さんもあり馴染みの場所。

自宅の最寄りの駅に着くまでパチンコが待ちきれない。そんな気持ちだったのかもしれません。

仕事が終わった解放感と少し休憩したいという気持ち…。

それも少しはあっただろうけど、依存してるから、電車を降りて乗り換えのときに少し歩くとパチンコ屋がすぐそばにあったので吸い込まれて行ったんだろうなぁ。

そこも、駅前にあったんですよパチンコ屋さんが…。もちろん?以前にも入ったことがあるお店でした。

地元で打つことが多かったので、それほど利用したお店ではなかったのですが、一度寄って打ちだすと毎日のように寄るようになりました。

仕事終わりなので、あぁもう閉店の時間かぁと何度か思った記憶があります。後ろ髪ひかれるような気持ちを思い出しました。依存(笑)

前日勝って、翌日行くと勝った分負けて…悔しいから翌日また行く。いつものパターンここでもやっていました。

今だから情けなく思えるけど、当時は、今日は止めておこうかなと思いながら会社の最寄り駅から電車に乗り、乗り換えるときにやっぱりちょっと打って行こうかなと誘惑に負けていました。

マイナス思考の私がパチンコのときだけプラス思考?

ここのお店ではパチンコしか打っていなかった記憶があります。

初めて入店した時かな?最初は負けていたんだけど、爆発力のある台と言われていた台で、確変(次回のあたりが確定)が止まらなくなり、自分でも少し怖くなるくらい確変が続きました。

そのときは結局、閉店の時間になっても確変が終わらず取り残して悔しかったことをよく覚えています。それでも大勝しました。

ギャンブルをなかなか止められない原因の一つは、勝ったときの記憶がいつまでも忘れられないというのがあると実感することが何度もありました。

話しはそれますが、私の性格は嫌な目に遭ったことをいつまでも覚えているタイプなのに、パチンコ、スロットのように良い記憶を多く覚えているようになれたらよかったのにと思います。

乗り換えの駅でパチンコ屋さんに行っていたことを、夫に言った記憶がないんですよね。

夫もスロットをするので、聞かれたら隠さず答えていたはずなのですが聞かれた記憶もありません。

仕事で帰宅が遅いと思われていたのかなぁ?この記事を書いていてそのことを思い出し、少し不思議です。

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