2クールきつい!ドラマ『真犯人フラグ』6話の感想と考察・ネタバレ

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ドラマ真犯人フラグ
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菱田の傘の件は予想が当たっていました。

でも、菱田でいつまで引き伸ばすのか。

今回で終わりだと思ったのに、まだまだ続きそう。

前回、怪しい男性が出てきたけど、その人がまた出て来て誰かがわからなかったし。

主演の凌介が情けなく思えてきて、カッコいい西島秀俊さんが見たい。

このドラマ2クールあるって知ったけど、次回の7話次第で観るのをやめるかも。

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菱田を信じすぎな凌介!10年前に会った男?

またいつもの場所に、河村も加わった5人が集まって、凌介が菱田の話をするとみんな怪しいと言ったのに凌介はそれはおかしいと。

凌介の考えの方がおかしいと思うけど。

他の4人もそう思っていたけど、言えずに終わった。

帰宅すると鍵を失くして、ドアを開けると開いたので真帆かと少し期待しながら、警戒して部屋に入ると、菱田が「部屋とワイシャツと私」を歌いながらアイロン掛けていた。

この曲知ってる人どれくらいいるかな。

kuronekoは、ドンピシャな世代ですが。

菱田が凌介に気づきビックリしたら、凌介もつられてビックリ。

合鍵を持っていた菱田が返すと言うと、返さなくていいと言ったけど、ひとまず返してもらった方がいいのに。

でも凌介は、アリバイと真帆だと思っていた人物が映った写真を見せ、傘が同じなので菱田かどうか確認しただけでもよかったと思う。

今回のぷろびんちゃんねる。炊飯器旦那と直接対決って…。

懲りるってこと知らないのかね。

でも対象が橘になっていて、黒幕呼ばわり。

会社の社長だって気づいたから、ぷろびん前回あいつって言ったんだね。

橘の会社にはたくさんの手紙が来て、殺害予告まで来たよと余裕だったのに一枚の手紙を読むと表情が明らかに変わった。

気になったけど、後から母親に大丈夫か電話していたから、母親(須藤理沙さん)のことを脅すような内容の手紙だったのかな。

社員たちはシカトでしょと言ったけど、橘はきちんと話すと出資者とサロン会員向けの動画で説明しだし、光莉と付き合っていることを告白。

以前、一度ネットで出回るとずっと付き合ってることが残るからって言ってたけどね。

橘が、人として大切な恋人を見捨てられないと言う言葉が指示されたよう。

サロンの会員も増えて、ぷろびん悔しそうで橘さすがだな。

太田黒が凌介に、会社で管理してる映像を週刊誌に渡しましたねと言いながらも、そこにはあまり突っ込まなかったのは助かったのでは。

通常問題になると思う。

また言いだした。私には会社を守る義務がある。

自分がいつも悪者になるので今回は、各部署の仲間たちの声を聞いてきたと。

ドライバーやコールセンターからもいろいろ出て来て。

そこに林から電話があり、林は話しづらそうに、サッカーの話をし出したりして凌介に言われ本題に。

無理ってことと聞かれた林は、はいと。

凌介は林には強気で、迷惑かけてるのわからないのかなと以前から思っていました。

林が可哀そう。

凌介の気持ちもわかるけど、林にどうにかできる問題ではないと思う。

帰り道、前回登場した謎の男が凌介と踏切ですれ違ったとき、何かするんじゃとドキドキした。

向こうから話しかけて来て、以前会いませんでしたか。

10年くらい前と言うと去って行きました。

その頃、清明くんが歩いていると、山田がどこから出してるんだって声で、きよ~どうしたと言うので、清明くんが普通ですと、きょとんとしていたのが笑いそうになった。

でも最後に、話したいことあったら俺かお母さんに言えよと念押ししていて、清明くんが怯えていたのがわかりました。

瑞穂が潜入調査!光莉が拘束されている画像が!

河村は両角を連れて、アパートの前で張り込み。

菱田の息子に、話しかけるように両角に言う。

俺が声かけたら、声かけ事案だろと言ったのが確かにと思って笑いそうになった。

確実だと思う。(笑)

その直後、部下が清明くんに話しかけると、バンッと音がして足を撃たれたと思いました。

そうしたらネズミ捕りで、猫おばさんが通りかかり、おばさんが仕掛けていたものだったと知り怒る両角に、そっちが勝手に引っかかったんでしょうがって凄い迫力で怒っていて怖かった。

もう少しで、清明くんから何か聞けそうだったのに、その間に清明くんは急いで部屋に帰って行きました。

部屋に入ると押し入れの前に座り、ごめんなさいと何度も言い、最後にあっちゃんって言ったように聞こえました。

背番号10のユニフォームでも盗んだのかな。

凌介は帰宅すると、昔のアルバムを調べ始めました。

その頃、至上の時には阿久津と落合が来ていてまた二択始まった。

相良凌介を恨んでる人間はいる、いないと聞かれた日野は、いると。

かなりいると思いますよ。僕も…。

内容を聞かれ、それは一つしかありませんと言い真顔で、2003年の12月に、真帆と凌介が結婚する報告を受けた話をし冷めたトーンでご協力感謝しま~すと言った阿久津。

夜中に星空の写真が送られてきて、凌介は外に飛びだしながら阿久津に電話。

しし座流星群の日で、一緒に見ようと約束したから真帆に間違いないと送られてきたメール画像を送った。

凌介は真帆が生きていると確信する。

急に本木のシーンになったよ。

黒い服を着て夜に、大きな段ボールを車に詰めて。

通りがかりの男性が、手伝いましょうかと親切心で言ったらやめた方がいいですよ。

私葬儀屋なんですと言い。その男性怖がって逃げて行った。

あの箱を見て、本木が死体を亀田運輸に送り付けたんじゃ…と一瞬思いました。

死体だから捜査情報がない。

橘が社員の女性に、にこいちファッションについて聞いていたけど、菱田は真帆が羨ましかった。

真帆になりたかったんじゃないかなと、kuronekoは思います。

瑞穂が、菱田の勤める整体院に潜入調査。

勤務時間以外に、傘のことも聞くといろいろ聞きますねと言われ痛い~とごまかした。

施術が終わりお会計をしようとしたら、忘れ物をとりに菱田が。

慌ててお会計をして帰ろうとした瑞穂に、さっきの男性が話しかけてきて菱田を紹介した。

瑞穂が帰ると、その男性が菱田に赤い傘を使ってるか確認し、何故と言うと、さっきの女性に聞かれたと。

菱田は瑞穂のカルテを見たけど、さすが瑞穂、ちゃんと偽名を使っていた。

至上の時に集まり、画像を見せる凌介。

警察が調べると、以前のトンネルの近くから送られてきていると。

凌介が真帆が光莉のお受験の時に塾のボスママのことで悩んで、結局受験はやめたことを思いだした。

菱田については、合鍵を持っているくらいだから違うと言うと、4人が呆れ果て、特に瑞穂が人の良さで死にますよと言ったのには笑ってしまった。

謎の男性、その頃に会っていたのかもと予想。

夜会社で、瑞穂が変なメールを見つけました。

お探しのものですと書かれていて、冷凍遺体の上に乗っていたものと同じ文章。

ファイルを開けると、血が付いた椅子が。

小さな声が聞こえ、音量を上げていると画面が下にうつり、縛られて口にテープを貼られた光莉が映っていました。

光莉~と叫ぶ凌介。

※この記事のアイキャッチ画像は、日本テレビ公式ホームページから引用させていただいています。

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