内藤剛志の神対応!『警視庁・捜査一課長2020』ライブ配信第2弾!の詳細。ビビも出演!

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内藤剛志さん主演で、人気のドラマ『警視庁・捜査一課長2020』の初のライブ配信が、ドラマがスタートする直前の4月4日に配信されました。

金田明夫さんに、何度も同じセリフを言わされてる、内藤剛志さんが、嫌な顔一つせず、何度も「ラーメン…。」と言っていたり、
ナイツの塙さんが、内藤剛志さんに、演技の勉強に通っていることを暴露されたり、楽しい配信でした。

内藤さん曰く、一番数字を持っている、大岩家の愛猫・ビビも出演していましたが、自由に動き回っていてかわいかったですよ。

前回大好評だった、『警視庁・捜査一課長2020』のライブ配信の第2弾が、配信されました。

今回は、出演者や、質問に答えるキャスト達など、ライブ配信第2弾の詳細や感想をお伝えしていきますね!

 

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内藤剛志が腹話術?今回の出演者とTV初のテレワークミニドラマについても!

7月17日に行われた『警視庁・捜査一課長2020』ライブ配信第二弾の出演者は、今回も、主役の大岩一課長こと・内藤剛志さん、小山田管理官役の金田明夫さん、一課長の車の運転担当役のナイツ・塙さんの3人と、大人気のビビちゃんでした。

出だしから、カメラに背を向ける自由なビビちゃん!

そのビビちゃんを、抱えるようにして内藤さんが「昨日ドラマの放送がなかったので、皆さんとコミュニケーションをとりたいと言ったら、このような企画を作ってくれました。」と発言していました。

きっと、サービス精神旺盛な、内藤さんの提案でしょうね。

ドラマが途中で、『捜査一課長 season3』の再放送になって、ドラマの前後に、今回出演の、大岩一課長と小山田管理官、運転担当のブランクの3人でテレワーク中に過去の事件についてやり取りした、ミニドラマについても話していました。

3人がそれぞれの場所で、撮影していたそうですが、誰かがセリフを間違えると最初から、撮り直しで結構大変だったとか!

小山田管理官役の金田明夫さんは、上半身しかテレビに映らないので、下は短パンだったと、塙さんに暴露されていましたよ。

「何かやれることはないかと考えて、転んでもただでは起きたくないという気持ち。」で、スタッフやキャストで話し合った結果が、テレワークミニドラマになったそうです。

内藤さんらしい、ポジティブな考え方ですね!

ビビと笹川刑事がバズってる!お絵描き対決!

俺より数字持ってると内藤さんに以前も言われた、ビビちゃんと、大岩一課長の上司で、最近・登場の仕方が面白くて話題を呼んでいる笹川部長の印象に残っている、今回のシリーズのシーンの絵を3人に書いてもらうというコーナーがありました。

ビビちゃんの名シーンのまとめも放送されていました!

その直後、ライブ配信の視聴者数が5万人越えという報告に思わずおーと驚く3人。

そして、肝心の絵ですが、塙さんから公開していて、いきなりビビちゃんが、ナタデココの中に入っているっていう、ドラマのストーリーと混同したようですが、受け狙いでしょうか。

次に、内藤さんが一番絵が上手だと言っていた、金田明夫さんの絵ですが、やはり、ツイッターで一番、視聴者が投稿していた、猫鍋の絵を描いていました。

上手でしたよ!

最後に、内藤さんの絵ですが、Tシャツで作ったテントみたいな、ビビのハウスのようなものに入って、ビビが顔を出しているのですが、ビビの顔がかわいくない…。

内藤さん、何気に自信があったと言っていましたが。。。

でも、出演者にも司会者にも好評でした。

お次は、段々と、登場シーンがエスカレートしてドラマの名物になっているんじゃないかと思われる、今シーズンの衝撃的だった、笹川刑事部長の登場シーンを描いていました。

その間に、笹川刑事部長の衝撃登場シーンまとめが放送されました。

船に乗って登場したり、エプロンをして餃子を自ら焼いて、それを運びながら登場したり、消防士?のようにロープで建物の壁伝いに降りて来たり…。

魅せてくれますね、笹川部長、そりゃ、バズりますわ。

笹川部長が、ロッカーから登場した時の、斉藤由貴さんの演技なのか本気なのか驚いた表情と言ったら(笑)

あのシーン覚えていますが、顔が汗だくで、最後には、なぜかロッカーに戻っていきました。

視聴者からの、笹川部長のシーンはアドリブですか?という質問に、内藤さんが、本田(博太郎)さんが、台本を読み込んで、動きとか全て考えてきて、現場で監督と仕上げている。

全くアドリブはないんです、本田さんが考えてきてくれているんです、すごい先輩ですよ。

と、先輩に対する敬意も忘れない、内藤さんの人柄も素敵ですね!

好評のスクショタイムと、またまた内藤さんの神対応が!

その後は、司会が言うには、前回も大好評だったスクショタイムでした。

早速、塙さんが「このコーナーが好評ってわけわからないですよ。」と言っていましたが。

ここで内藤さんが、視聴者からのツイッターを読んで、さっきの、絵が欲しいって。

いいんじゃないですか。

と前回に続いての内藤さんの神対応出ました~!

そして、塙さんからスクショのためのポーズ、指で作るハート型が流行っているんだそうです。

金田さんも内藤さんも、指ハートをしていました。

内藤さんは、65だよと言いながら、ウサギのポーズもしていました。

最後は、ビビちゃんと内藤さん、そして、3人とビビちゃんの2枚をチェキで写真を撮ってプレゼントすることに。

その時に、「サイン、どこに入る?」と内藤さんのまたまた神対応を、司会者が言うと「いやいや、観てもらってるんだから感謝を込めてさせていただきます。」とさらっと仰っていました。

内藤剛志の若さの秘訣!ファンにはたまらない質問コーナー!

放送を観ている、視聴者からツイッターにリアルタイムで質問が送られてきて答えるコーナーですが、内藤さんは「ホント何でもいいですよ。自宅の住所と電話番号以外なら。」と。

最初の質問は、やはりこの方、ビビちゃんについてでした。

ビビちゃんの体重は、8キロだそうです。

内藤さんは「自分がビビ抱くこと多いから、ダンベル持ってるみたいに重い。」と言っていました。

ちなみに、うちの天国に逝った愛猫は、一番太っていた時で10キロくらいありましたけどね。

金田明夫さんは、包丁だこが指に出来るくらい、料理を作られるそうです。

絆創膏のようなものを、指に巻いていました。

そして内藤剛志さんへの質問で一番興味深かったのは、若さの秘訣についての質問への答えでした。

「やっぱり、好きなことをやってることじゃないですか。
毎日楽しいことをしているからだと思う。
それと、絶対上機嫌でいようと思っている。上機嫌でいつもいることは大変だけど、自分にいつもそう言い聞かせてる。」

言葉で言うのは簡単ですが、内藤さんは、いつもそれを実行しているのが、ドラマの宣伝の写真や、こういった配信でも伝わってきます。

塙さんには、「棒(棒読み)は演技ですか?」と、司会者が気を使いながらも質問しました。

「棒を極めようと思っています。」とのことでした。

ブランクのキャラクター私は好きですけどね。

いい味出しているなぁと思っています。

GLIM SPANKYが生歌唱!内藤剛志絶賛!

そして『警視庁・捜査一課長』の主題歌でおなじみの、GLIM SPANKYがゲスト出演して、『Singing Now』『All Of Us』の2曲を生歌唱しました。

ビビもじーと真剣な顔で、曲を聞いていましたよ!


引用:https://www.tv-asahi.co.jp/ichikacho2020/news/0013/

内藤さんと、GLIM SPANKYのお2人は、食事に行く仲だそうです。

内藤さんと、ボーカルで作詞担当の松尾レミさんは、『警視庁・捜査一課長』の主題歌を作る時に、内藤さんが、ある思いを話したそうです。

そのことが、詩になっていて、世代は違うけど、根っこが同じだから通じるものがあると語っていました。

GLIM SPANKYのお2人は、人前での歌唱は、2月以来だったそうですよ!

かっこよかったです!

最後は、大岩一課長こと、内藤さんが「来週も必ず、ホシをあげる。」の決めゼリフと、いつもたくさん質問を送って貰っても、答えられなかったものを、公式ツイッターにあげていくと最後まで神対応の内藤さんでした。

視聴者は、10万人を超えました!

今回のライブ配信を見逃した方も、今ならテレビ朝日の公式YouTubeチャンネルで公開中です。(7月22日現在)

そして、ライブ配信中に、回答できなかった質問については、公式ツイッターに動画をアップしていく予定になっています。

ライブ配信:https://www.youtube.com/user/tvasahi

番組公式ツイッター:https://twitter.com/sosaichikacho

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